
ウェブアクセシビリティ診断
2024年4月1日より「改正障害者差別解消法」が施行され、公的機関だけでなく民間事業者に対しても「合理的配慮の提供」が義務化されました。法的な要素だけでなく社会的責任という点においても、企業のウェブアクセシビリティ対応が求められています。どこから手をつけていいのか分からない、そんな方はまずウェブアクセシビリティ診断でウェブサイトの現状把握から始めてみませんか。

ウェブサイトのデザインを変えることなく「翻訳ボタン」を配置するだけで、サイトを自動翻訳できる定額制のクラウドサービスです。 日本語のページに1行スクリプトを追加するだけで、とても簡単に貴社ウェブサイトの多言語化ができます。 翻訳精度の高いAI翻訳エンジンを全言語に採用しており、特に英語は品質が高いといわれるDeepL翻訳を採用しています。 当サービスは翻訳エンジン開発のパイオニアである株式会社高電社が開発し、当社が販売代理店として提供します。
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PDFファイルの仕様によっては翻訳できない場合があります。翻訳できるのは日⇒英中韓のみです。

英語・中国語(簡体字・繁体字)・韓国語をはじめ、最大131言語に対応しています。
日本語を母国語としない方々の閲覧が想定されるサイトはもちろんのこと、特に以下の業種についてはウェブサイトの多言語対応をおすすめします。
英語・中国語(簡体字・繁体字)・韓国語をはじめとして、その他、タイ語・ベトナム語など、任意の言語を最大10言語までお選びいただけます。
11言語目以降は、1言語単位で追加可能です。
| サービス初期導入費用 | 55,000円(税込) |
|---|---|
| サービス利用料 | 660,000円/年(税込)
|
| 1言語追加 | 89,100円/年(税込) |
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導入いただくWEBサイトの作りが動的な場合には、別途カスタマイズ費用がかかる場合がございます。
多言語用画像作成や多言語対応スクリプト設定作業、その他、多言語対応と合わせてウェブサイト改修も対応可能です。
お気軽にご相談ください。

ウェブアクセシビリティ診断
2024年4月1日より「改正障害者差別解消法」が施行され、公的機関だけでなく民間事業者に対しても「合理的配慮の提供」が義務化されました。法的な要素だけでなく社会的責任という点においても、企業のウェブアクセシビリティ対応が求められています。どこから手をつけていいのか分からない、そんな方はまずウェブアクセシビリティ診断でウェブサイトの現状把握から始めてみませんか。

ホームページ制作
お客さま目線で戦略を策定し、お客さまにとって最も効果的・効率的なWebサイト制作及び安心・安全なWebシステムを構築します。 運用フェーズではWebサイトを戦略的なマーケティングツールとして活用するために、アクセス分析を実施し、PDCAサイクルをサポートします。

ウェブセキュリティ診断
ウェブサイトが原因で発生するセキュリティインシデントを防ぐため、脆弱性や安全性を診断します。