
誰にでもわかるDX入門(概要編)
DXに関わるすべての人が学ぶための基礎講座。DXの定義から、環境の変化、デジタル戦略の立案パターン、変革のプロセスなど、DXの概要を総合的に学べるため、是非最初に受講いただきたい講座です。
-Part1 DXのこれまで-
【DXをイチから学びたい人向け】 DXの最盛期を迎えようとしている現在のビジネスシーンでは、様々な場面で「DX」という言葉が使われています。 そんな中、「DXって結局なんのことなのか?」が定かではない方も多くいらっしゃると思います。 本講座は、DXが普及している背景・DXが企業やビジネスモデルに与えた影響を身近な事例を交えて解説いたします。 Part.1 DXの“これまで” Part.2 DXの“これから” の二部構成となっておりますので、両講座をご受講いただくことを推奨しております。
| おすすめの対象者 | DXをイチから学びたい方 過去にDXについて学んだことはあるが、いまいち理解できていない方 |
|---|---|
| 学習形態 | 動画のみ |
| 動画時間 | 44分 字幕あり |
| 期間 | 3か月 |
| 費用 | 2,500円(税込2,750円) |

DXに取り組むべき背景には、テクノロジーの進歩による世の中の4つの大きな変化がある。
この4つの変化について、身近な事例を交えて解説します。
テクノロジーの進歩の影響を大きく受けた企業・ビジネスモデルの変化を解説します。
ポイントは、「顧客への価値提供の仕方」と「競合との戦い方」の変化です。
サービスの自律化、サブスクリプション、シェアリング・マッチングの3つのビジネスモデルを解説します。

熊坂英莉(くまさか えり)
株式会社NTT DXパートナー
大学卒業後、NTT東日本に入社。ICTコンサルティング営業後、法人営業分野のマーケティング・セールスプロモーションを経験。現職のNTT DXパートナーでは、自治体・民間企業のDX推進・自走に向けたDX人材コンサルを立ち上げ、DX人材育成や計画策定等に従事。
| おすすめの対象者 | DXをイチから学びたい方 過去にDXについて学んだことはあるが、いまいち理解できていない方 |
|---|---|
| 学習形態 | 動画のみ |
| 動画時間 | 44分 字幕あり |
| 期間 | 3か月 |
| 費用 | 2,500円(税込2,750円) |
| 課題 | 選択式テスト |
| 修了条件 | 全体の得点率60%以上 |
研修実施後の
振り返りはもちろん、
次の改善にむけた示唆出しまで
我々がサポートします。
~研修・eラーニングサービスの流れ~
1.研修の実施
お客さまの状況に
カスタマイズされた
高品質な研修提供
2.振り返り
研修後の
理解度テスト/アンケート/
ヒアリングなどによる、
定性的な効果測定
3.分析と改善
施策効果や
実施後に見えた
課題を分析し、
次の改善に向けた示唆を抽出
「人」の特性に根ざした研修設計と
“やりっぱなし”にしないサポートで
着実な変化を促す
研修・eラーニングをご提供
年間受講者数
約70,000人
※2023年9月末時点
研修提携会社数
120社
※2022年実績
自社運用ラーニングポータルサイト
「Learning Site 21(LS21)」 取扱講座
2,800コース
※2023年9月現在

誰にでもわかるDX入門(概要編)
DXに関わるすべての人が学ぶための基礎講座。DXの定義から、環境の変化、デジタル戦略の立案パターン、変革のプロセスなど、DXの概要を総合的に学べるため、是非最初に受講いただきたい講座です。

DXの基本理解
【DXをイチから学びたい人向け】 DXの最盛期を迎えようとしている現在のビジネスシーンでは、様々な場面で「DX」という言葉が使われています。 そんな中、「DXって結局なんのことなのか?」が定かではない方も多くいらっしゃると思います。 本講座は、DXが普及している背景・DXが企業やビジネスモデルに与えた影響を身近な事例を交えて解説いたします。 Part.1 DXの“これまで” Part.2 DXの“これから” の二部構成となっておりますので、両講座をご受講いただくことを推奨しております。

【超入門】実体験から学ぶDXのポイント
【30分の短時間集中講座】 DXの基本を理解して、いざ実践・・と思ったけれど どこから手を付けていいのかわからない! 本講座では、DX実践の”はじめの一歩”に悩んでしまうすべての担当者の方に向けて、「小さな一歩は、誰でも踏み出せる」をキーワードに具体的な事例をストーリー仕立てでご紹介します。 ~Case1~ データを利活用して、会社の売上向上を目指せ! ~Case2~ バックオフィス業務を改革して、会社経営をサポートせよ! の二部構成となっておりますので、両講座をご受講いただくことを推奨しております。